ヤマクダリ スキー
2017年03月01日

日帰りスキー

こんにしょわ♪


実はもうだいぶ前から おチビさんがとっても大人しいこともあり


スキー行けてしまいそうだねと・・・何度も親分と話は上がっていたのですが


やはり2ヶ月ちょっとということもあり・・・ やはり無理だよねということになって


いたのですがチョビッツが 雪が見たいというようになり・・・ ちょっと調べていたのです。


宿泊してしまえば良いのですがそこまでのテンションではなく・・・様子見ということもあり


日帰りで良いプランをと・・・


スキー場で完全個室を貸してくれるところがあればと・・・  見つけたのは福島県の


猪苗代スキー場 ここなら1日4000円で朝の8時から16時30分まで個室を貸してくれ


駐車場も個室を借りる場合はセンターハウス横のファミリールームを借りる人専用駐車場が


あることを知りました。 ここなら過去2度行ったこともあるし・・・と 26日(日)に


日帰りで行く予定でしたが予約の連絡を入れてみると12部屋ある個室はすでに満室。


断念しました。これは行くなってことなんだと親分と諦めてのんびりお茶していたら


親分がボソッと、慣れているから日帰りでもパルコールが良いんだけどなと・・・


あっ、ホテルにデイユースあるか聞いてみるねと・・・連絡してみると


快くデイユースプランを提案してくださいまして・・・ では明日行きますと


月曜日の予約を入れたのでありました。


わくわく準備をしていた日曜日。そして早く就寝。まさかの20時 (笑)


起きたらまだ3時、もう眠れなそうだし 高速も 深夜割引が使えちゃうかもねと


急いで支度をして出発したのでありました! 無事4時までに高速に乗り深夜割引適用に


なったね! とチョビッツとおチビさんは爆睡中、親分といろいろ話していたら・・・


降りるインターチェンジ 渋川伊香保を通り過ぎて 二つ先の 赤城高原IC・・・


ちょっとお得なはずの深夜割引は通過した2つ先のインターとそこから渋川伊香保に


戻る分であわよくばちょっと損なくらいなお粗末な結果になったのでありましたよ。


で、親分と人生はそんな物だねと・・・欲張るとろくな事はないな〜と


そんな訳で 懐かしのパルコールに来ちゃった訳なのであります。

2017-02-27-07-20-55
 

7時ちょっと過ぎに到着したのですがお部屋に通してくださいまして デイユース用の

お部屋と聞いていたのですが 普通のツインルームではありませんか!!!

パルコール嬬恋には40畳の桁外れなキッズルームもあるのですがさすがに貸切では

ないし・・・2ヶ月ということもありパーソナルスペースが確保できるのは本当に

ありがたいことであります。

という訳で 親分は仮眠するからということで わたしが先に滑ることに・・・

産後2ヶ月なので たぶん普通に滑れないだろうなと思っていたのでリフトへ・・・

あれれ・・・ なんだか普通に滑れるし 去年よりもちょっと良いかもということで・・・

そのままゴンドラへ! 滑るというよりも 景色が見たくて乗ったゴンドラでありました♪

2017-02-27-09-24-10
 
月曜日なので空いてはいますが 貸切ゴンドラではなかったのでお腹がならないか

ちょっとドキドキしながら乗っていた記憶です。

2017-02-27-09-24-23
 

去年の3月17、18のリフト券があったので 1年までは立っていませんでしたが

愛妻の鐘に無事に会えました! そういえば去年の夏に初めて キャベツ畑の真ん中にある

もう1つの愛妻の鐘にも会えたんだよね〜♪

 5525ea43-s
 

あれから半年か〜♪ なんだか時の経つのは本当に早い!

199be02d-s (1)
 

と・・・話を戻そう、2時間弱すべって お部屋へ・・・親分と交代です。

IMG_7787


グルーミングされた綺麗なゲレンデは本当に気持ちよく滑れました〜♪

2017-02-27-09-55-47


部屋からの眺めです。山が綺麗に見えていますよ〜♪山好きなこの人はとっても
大よろこびです

2017-02-27-09-56-59


おチビさんはスヤスヤ起きては ニコニコ笑っての繰り返し♪ 部屋でのんびりしながら

時々 おチビさんが起きたらキッズルームに行ったり 散策していたりです。

2017-02-27-11-54-23

 
それから午前中めいいっぱい親分も滑って来たので 午後は再び わたしから
2時間弱 思う存分滑ったのであります♪ 山頂の気温はマイナス10度

IMG_7786


で、実は去年のシーズン終わりにどうしても
滑りに納得がいかずにホットワックスセットを一式買ったのでありました。

2017-02-27-11-58-56
 

貸切のゴンドラで音楽聴きまくり中であります。好きな音楽と絶景で20分はあっという間です。 

2017-02-27-11-59-04
 

で、ホットワックスはやはり全然違くて 最初から最後まで一度も滑りが悪くなることはなく
快適に滑れました! 親分と板滑るね〜と 

2017-02-27-13-26-37
 

とにもかくにもとても楽しく 貸切に近いパノラマコースでまるで夢の中のようなそんなくらいに
気持ちが良いスキーでありましたよ! 途中で親分がラインして来てくれる写真を見たりと♪

IMG_7785


14時前に上がってあとはチョビッツとおチビさんと
めいいっぱい遊んで親分を待ちました♪ お部屋でお風呂に入って16時に親分が上がっって来たので
それから17じチェックアウトなので 親分はお風呂、わたしは片付けをして17時ちょっと前に
チェックアウト!

ホテルのロビーで親分がフロントに車を持って来てくれるまでの間待っていましたよ!

2017-02-27-17-02-17

ロビーでおチビさんが見ているものは 5階までの吹き抜けであります。

2017-02-27-17-02-23
 

なんだかまたパルコールに来れていることに親分とチョビッツとおチビさんと無理なく

のんびり過ごせてスキーも出来てしまったことにとてもお腹いっぱい幸せな時間でした♪

帰りは草津と嬬恋の分岐点にあるお店に立ち寄り 

IMG_7790

親分は山菜釜飯 天ぷら付き で、わたしは

IMG_7792
 
うどん定食を食べてお腹いっぱいに♪  のんびり帰って家に21時30分到着!
おチビさんとチョビッツはそのまま就寝。わたしと親分も22時には布団に入っていたかもです。

IMG_7789
 

という楽しい月曜日のお話を終わります♪ 

 



Posted by theslowpace at 10:25ヤマクダリ スキー ,オデカケ
2017年02月27日

最高です!

今日はこちらへ♪

樹氷の白と青空と本当に気持ちが良いであります!

image









Posted by theslowpace at 21:48オデカケ ,ヤマクダリ スキー
2016年03月22日

浦倉山

こんにしょわ♪


パルコールスキー場の最終日、板がまったく滑らず・・・
午後はもう滑らなくてもいいかモード。

だけれど親分も疲れたようで戻ってきたので・・・ 山でも行ってこようかなと・・・
すると親分は 簡単なんでしょ。 気をつけて行っておいでと・・・


なんともあっさりと OKが出た。 ザックに適当なお菓子を詰めて 水は
雪があるからいらないな〜と・・・ それからエスティマに行って 登山靴を履く。

そして車に積んであったスノークローもザックに詰め込んだ。

ゴンドラに乗る時にスキーがないので不思議そうなスタッフさん。

すいません。浦倉山に登ってきます。 と告げると 

登山届けを出していただけますか 下のパトロールセンターで受付となります

ということで早速 パトロールセンターへ そして簡単な登山届けを提出。 戻ったら
再度声をかけてくださいとのこと・・・


2016-03-18-13-18-22

持ち物はいたってシンプル。携帯電話とお菓子。それもチョビッツのお菓子(笑)
それからスノークローとスキーのストック。あとはゴーグルとヘルメット。

他には何も持ってきていません。

そして足元はしっかり登山靴。 ただしオヤビンの登山靴。

2016-03-18-13-18-53
 
ダナーの親分のハイキングに使う登山靴。ちなみに一応ゴアテックス
オーバーパンツにはゲイター的なものがあるのでスパッツなしでつぼ足で
行けるところまで行こうという試みです。

2016-03-18-13-32-38
 
見慣れたはずのパルコール山頂駅もスキーではなく登山となるとかなり新鮮!
今シーズンもたくさんの登山者さんが登っていかれるのを羨ましくゴーグルの
中からこっそり覗き見していたアフーであります♪ でもって・・・ 私が目指す
浦倉山はここからなんと! 300m なはず。そして稜線歩きだし迷うことはないと
思って軽い気持ちでスタートです!

2016-03-18-13-32-46
 

この日は金曜日でしたが早朝から四阿山に登られた方を2名見かけていたのです。
そんなこともありたぶん浦倉山へのトレースもあるだろうと踏んでいたアフーです。
見慣れたゲレンデトップから一段高い場所への急な坂道を登ります。すると広場に出ます。

2016-03-18-13-36-04

けっこう雪深い。 道標があるのでそれに従って浦倉山方面に・・・ただ、
しょっぱなから 森に入るのですが 夏山と違い道はない。

2016-03-18-13-38-51
 
正しいのか正しくないのかということよりも とりあえずスキーの跡があったので
このレールに乗って行ってみよう! 不安になったらすぐに戻ろうと決めていましたよ。

2016-03-18-13-38-54
 
スキーの線路に乗っていれば それほど雪に埋もれることはない。
ただ、少し脱線するとけっこう沈むわけで・・・ アフー列車はしっかりと誰かが
つけてくれたスキー線路の上をゆっくりと進みます。と言いたいところですが実は
一人だったので・・・結構 必死に早歩きで進んでいましたよ。
夏山CTは15分。 とにかく距離も300mだからモーマンタイ。ゴンドラ往復と
山頂往復を入れて1時間。 いつものスキーと同じタイムで親分と交代と目論んでいたアフー。

2016-03-18-13-40-49
 
スキー線路に乗っていますが ところどころにピンクのリボンが。。。

2016-03-18-13-42-58
 
そして途中あたりからスノーシュー線路も現れました。

最後の登りだけはスキー線路からスノーシュー線路に乗っかったアフー列車。
結構な斜面で雪に足元を取られますが親分が心配するからとにかく山頂に登りたくて
急いで上がった記憶。

2016-03-18-13-41-09
 
気分はアルピニスト(笑) 私にとっては雪のある山に登れるなんて
そうそうないわけで・・・ けっこう緊張感にも包まれているのであります!
自撮りも絶好調です。(笑)そして登りきったところが山頂です!

緊張して歩いていた分 けっこう早く着いた記憶です。CT12分。

2016-03-18-13-48-16


夏山よりも雪山はやっぱり足場を考えることなく歩けるのでとっても楽チンです。

でもって・・・ 山頂に着いてみるとしっかりと山頂看板が・・・

2016-03-18-13-48-23
 
貸切の山頂はとても静か・・・と思いきや パルコールの裏側斜面には強い風が
突き当たって結構 少々ビビってしまう程のビュービュー音が鳴り響いていました。

たっだ、ただ不思議と山頂はとっても静か。
山肌に当たった風は上ではないどこかに逃げていたようです。

2016-03-18-13-48-25
 
立派な看板の隣には遠慮がちな可愛い看板も!

2016-03-18-13-48-57
 
調子に乗って再び自撮り。 親分にLINEする。無事に着いたよ〜と・・・

2016-03-18-13-50-18
 
そしてスノークローを出してこの上に座ってみた。
少しだけ山頂を独り占めして 静かな時間を過ごしたのであります。

さてと・・・親分との交代もあるし 名残惜しいけれど戻ろう。

2016-03-18-13-51-06
 

というわけで戻るのは簡単! 来た道を戻れば良いのだ。しかも降りだし。
10分かからないと思っていたのでありますよ♪

降る間際に山頂のパノラマ写真をオヤビンに頼まれたので撮ってみた。

2016-03-18-13-52-28
 

こんな感じで浦倉山の山頂からの眺望はあまり良くない。けれど久しぶりに立てた山頂。
アフーはとっても嬉しかったのであります。 そんなわけでもいう一枚パノラマを撮った。

2016-03-18-13-52-42
 
そういえば・・・私が登山を始めてから10年以上が経過していますが一人で
山頂に来たのはこの山が初めてかもです。 たった12分の登りも実を言うとけっこう
ドキドキしていたのであります・・・ そうまさに緊張しながら登っていたアフーです。

ただね・・・下は来た道を戻れば良いだけだから モーマンタイ! 

2016-03-18-13-53-14

しつこく・・・写真を撮る。降ると言ってからなかなか降らず。
なぜなら登りは12分。下は10分。ということは ちょっとくらいゆっくり
していたって大丈夫と♪♪♪ 

2016-03-18-13-53-19


そそ、話は変わってアフーのアークテリクスのままザック。すでに壊れたんです。
ファスナーを引っ張る場所についていたゴムの取手がパックリと切れていまして・・・
まぁ不便。そんなわけでとりあえず 小さいカラビナをつけて応急的な感じに。

2016-03-18-13-56-09

さてと戻ろうっと♪ バイバイ山頂!

2016-03-18-14-00-25
 
ぐんぐん下る。そして倒木の下をくぐる。今にも倒れそうな途中で止まった
倒木くん・・・ こんなの来た時あったかな〜? 
でも木にリボンもあるしな〜。

ぐいぐい下る。 そして 雪に何度も足を捕られる。つぼ足ではやっぱり厳しい。。。
そりゃそうだ。トレースはスノーシューとスキーしかありませんでした。(笑) 
まっ、でもその上を歩けばどうにか行けるし♪ と呑気に下ったけれど・・・さすがに膝まで
埋もれることが何度か・・・


・・・・・・・・・あれっ、 行きはこんなに雪に埋もれなかったはず。
しかも尾根歩きの平行で最後だけ登った記憶が蘇った。それまで ひたすらトレースを
追っかけて降りてきたけれど・・・ もしかして道迷い?


雪に埋もれない場所で一度止まった。


携帯の時計をみると10分ほど下っていた。 やっぱり道を間違った・・・ でも
スノーシューの跡がある・・・ 実は登りのゴンドラでスキー場内を歩いていたスノーシューの
方をかなり下の方で見かけた・・・ その人のトレース? どっちにせよ・・・迷っていることは
確か。



真剣に焦りまして・・・ かなり動揺していたのですが 親分からいつも教えられていたこと。

迷ったら下らずに山頂に戻れと・・・

急いで山頂に戻ることにした。


2016-03-18-14-06-31

 
そこから山頂に戻るのですが けっこう良いペースで下ったこともあり
思った以上に山頂は遠い・・・し 登っていてソールがすり減ったつぼ足では
何度も滑るのです。 いや、私が多分 想像以上に焦っていたからかも・・・

もちろん山頂に戻っている間の写真はない。 汗だくだくになりながら山頂に到着した。

2016-03-18-14-10-53
 

山頂について ホッとするのもつかの間・・・ 今登って来た道はわかるけれど 来た道が
わからなくなっていた・・・ 本当のことを言うと山頂に戻ってきた後の私は パニック状態に
なっていました・・・

なぜならコースが3つ。あったのです。親分には心配するからとりあえず連絡するのを止めて
山頂で再びパノラマ写真を撮った。それはコースを把握できるようにするため・・・

ただ・・・ 後で下山後その写真を確認すると 焦っていたんでしょうね・・・パノラマ写真では
なく下の写真が撮れていました。。。(苦笑)


2016-03-18-14-10-53
 

一応、パノラマ写真ですが どこを撮っているのやら・・・

で、初めに撮ったパノラマ写真でご説明。トレースは3つ。パノラマ写真なので
コースの間が開いているように見えますが実際には山頂看板を正面にして同じ斜面に
3つトレース。 私が降ったのは真ん中のトレースを下ったようです。 正直降り始めは
なにも考えずにこの道を選んだようで 登り返してきたらこの真ん中のコースだったという状態。

BlogPaint


実は登り返している間も来た時のトレースが周りに見えないか必死で探したのですが
山頂まで合流&近くに来ることはありませんでした・・・ というか確認できませんでした。

そんな訳で親分に言われていた通り山頂に戻ったけれど 自他共に認める方向音痴。
真ん中以外のどっちのコースを来たのがまったく思い出せない・・・
真ん中ですらまったく違うコース・・・  正直頭の中は混乱していました。しかも雪景色と
森の木々で景色なんて覚えていない・・・

この段階で道迷いのロスタイムは20分。

二者択一・・・ 道に迷って焦って登って来たこともあり頭の中は軽いパニック。と思い
二つの道をとにかく眺めてみることにした。すると 登って来ていない道。つまり上の写真の
一番左のコースを下った少し先に看板らしきものが見えた・・・ 山頂にある立派な看板と
同じ形状。


これは登りで見ていない・・・ ということは・・・ 一番右が正解!

2016-03-18-14-19-07


親分からLINEが入る。 大丈夫?と・・・ 大丈夫と連絡を入れて
急ぎ足で下りました。 急いでいるから何度も転ぶ。

登りよりも下の方が 雪に足を捕られまして、気がつけばスパッツ代わりの
オーバーパンツのインナーもずりあがって靴の中は雪まみれ。

2016-03-18-14-19-27
 
雪はさらさらで どんなに潜ったりしても すぐに払うと落ちていきます。
そして無事にパルコールスキー場のトップに!

屋根が見えた時は かなりホッとしてしまいました。そしてやっぱり一人で行くのは
やめようと・・・

2016-03-18-14-22-11


一段下がればパルコールスキー場。 静かな一段上の 広場で一人じっくり
浅間山を眺めました。

2016-03-18-14-22-15
 
あっちに行けば四阿山。

2016-03-18-14-24-46

汗だくで帰還。 短いアフーの一人ヤマノボリでしたが・・・
懲りてしまいました。  オヤビンとチョビッツと登れる山で楽しもうっと♪

2016-03-18-14-27-38


一人で下りゴンドラに乗る。

2016-03-18-14-34-55
 

ホテルの室内にあるパンフレットに載っていた いつも気になっていた
浦倉山。去年から実は気になっていて・・・ 山頂はもしかしたら 夏より
冬の方が素敵かな? あまり冬に行っている人がいなかったけれど 静まり返った
山頂はとっても素敵でしたよ!

2016-03-18-14-42-44
 

いつもは普通にスキーで乗るゴンドラ。下りのゴンドラはとっても新鮮で!
ハラハラドキドキのプチ遭難を経験したわけですが・・・ ホッとして景色を眺めていたアフーです。

none

↑ なにを撮っていたのだろうか?不明な写真がもう一枚。(笑)

ただ・・・一つだけ言えるのは 山頂で迷った2本の道。 途中に道標を確認できなかったら
私はどの道を選んでいたのだろうか・・・

考えると ゾッとするのであります。 山頂に戻ってコースを確認した時に3つの道があった時
完全に頭の中はパニック状態でありました。やっぱり一人で来なきゃよかったと後悔し・・・
親分がいてくれたら・・・と 正直思ったアフーなのであります。。。懲り懲りであります。
てな訳で 最初で最後のヒトリヤマノボリのレポなのであります。

2016-03-18-14-44-05
 

たかが300m・・・されど 雪山・・・ 良い勉強になりました。
しっかりパトセンに下山報告をして親分とチョビッツの元に帰ったのでありました♪

で、コース迷いと行きの道。そういえば 木からぶら下がっていたリボンの色が違ったんです。
行きはピンク間違いコースはブルーでした。観察力の鈍い私は下山後にそれに気がついたので
あります・・・ お尻ぺんぺんなのであります・・・なんてね♪ おすぃまい♪



Posted by theslowpace at 08:00ヤマノボリ ,ヤマクダリ スキー