さてと、マナスル山荘からスノーシューをつけて歩き出しました。
のんびりしている間に数組の方々が山頂へ♪

その後についてのんびり。。。

_MG_0625



若干遅れを取るもの1名。。

_MG_0622


見えた景色はとっても素敵! 山頂のギガパンが楽しみだね!

_MG_0630


ただ、マナスル山荘についたあたりから 微妙に風の存在が侮れない。。。

_MG_0634



歩いている分にはまったくモーマンタイなのですが ギガパンで一気にマックス望遠にしての
撮影を予定しているので風はちょっと大敵。。。だよね、と話しながら登ります。

_MG_0636


 そう、ご覧のようにスノーシューで歩く事は 雪に埋もれたくても
素敵な感じにしっかり踏み固められているので無意味なスノーシュー。
だけれども。。。このヒールリフターのお陰でまるで平地を歩いているようでアルヨ!

_MG_0637


スノーシューふっかふかの場所。もう一度くらい行けるかな♪ と野望を抱く。

_MG_0643


で、ここで親分の写真へと切り替わります。そう、実はライカの電池が一気になくなったんです。

_MG_0646


ただのお荷物となったライカをしまうのも面倒なので山頂までは首からさげて。。。
親分の持っているアフーのカメラ。つまりは親分も電池忘れでピンチヒッターの
7D君。

_MG_0648


あとにも先にも7D君のみが入笠山では頼りとなった訳であります。

_MG_0650


ザワッワ〜〜〜〜 って感じ。 正式名は シュなんとか・・・覚えているけれど
微妙に間違っていそうなので 想像にお任せします。

_MG_0663



埋もれたくても埋もれられない。。。

_MG_0665


ならば埋もれそうな場所を探して登ってみる。

_MG_0666


バランスを崩して面倒な人になった。。。

_MG_0680


ヒールリフターのお陰で微妙にある急な登りも ラクチン。。。

_MG_0687


あら。。。誰の足跡でしょうか? 足が3本。それとも指が3本?

_MG_0698


キーガシャコンと相変わらず重たそうな登山者1名。巻き道を登ります。
直登もあるようです。地図によれば 15分と10分と5分の違いでした。

_MG_0701



そして、ほどなく8分標識。ここまでくれば 8分ももうかかりません。

_MG_0706



いや〜。暑い。。。手袋も帽子も取って少しクールダウン中のアフー中佐であります。

さてと、あとは山頂へまっしぐら!

_MG_0711



。。。。ライカ全く役にたたず。こういう使い方は無理だという事が判った。
寒い所はもっぱら弱いらしい。。。荷物なライカ君。微妙にケースが無いので
先日買ってみました。が、そのケースも高い。。。豚に真珠。猫に小判。アフーにライカ。
未だにこの使い方で良いのかという感じです。

_MG_1283

 
さて、気がつけば山頂に到着。久しぶりに賑わっている山頂です。
北海道の旭岳より賑わってる。。。

_MG_1290


諏訪湖も見えて♪ 山頂は360°の大展望。 前回は確か、この眺望は頂けなかった記憶。
下山後は青空が出てレガシィ君で八ヶ岳付近をぐるぐる回って親分と楽しく写真を
撮っていた記憶♪

そんな訳で、山頂についてからやる事はギガパン! 親分はもうアフーをほっぽって
真剣に場所探し。風の影響を受けないで人の邪魔にならないでそれで景色な綺麗な場所。
という訳で、山頂のお話と下山のお話の最終回に続く。。。

_MG_1293


以上、入笠山のアフーがお伝えいたしました♪
続きも読むよ♪はよ書けぺんぺ〜ん♪嬉しいです♪