ふと 思い起こす事があるんです。


いつか登ったお山の事。



それがどのお山になるかは 自分で引っ張ってくるというよりも
アタマの中で勝手にポカンと浮かんでくる訳で。。。ランダムな訳で

浮き出てくる頻度はお山の辛さや楽しさそんな物が入り組んでいたりで。。。




山は好きだけれど 山に入った途端に。。。こんな感じな

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残念モード炸裂アフー。 親分に呆れられて怒られて もう二度と連れて行かないと
言われながら。。。 ブツブツ文句言いながら登っているアフーであります。


来なきゃ良かったと。。。連れて行けとお願いしてこんな状態。

思えば親分は こんな残念人間を
いつも連れて行ってくれていたな〜と 神の領域だと今ながらにそう痛感するアフーであります。

でも考えてみると 登ったお山で登らなければ良かったと思うお山は1つもないなと。。。


それって凄い事なんだと思う訳であります。


そうっ! つまりは自分で言ってしまえば充実していると言う訳なのであります!!!

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こんな風に遠くから眺めた景色。逆から見ようと思うと本当にとっても大変!

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逆からの風景。。。ただ見上げる以上にそして見下げた以上に

途中には見上げる、見下げるという1つだけではない目まぐるしく
変わる景色はどれもすばらしく。。。

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ノボリクダリで辛かった事なんて 喉もとを過ぎれば熱さを忘れる様に。。。

下山をしてしまえば 辛かったね〜と 軽い一言で片付けられて 他は
本当にすばらしい思い出だけが残っている訳で。。。

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本当に不思議だよなぁ〜。と夜中にただただ お山のすんばらすぃさに 関心している
アフーなのであります。


という事をただ書いてみますた。

明日も読むよ。オシリぺんぺ〜ん♪ なんちて。