父が心筋梗塞で倒れたと病院から連絡があってから

あと少しで32時間。。。。。が経過する。


仕事も抜け出せずにこなす。アタマの中は常に気丈に。。。振り返れば
冷静にを保つように自分なりに必死に信号を送るのが必死だった

救急車の緊急救命師の方の判断と運ばれた病院が運がよく心臓の筋肉が
壊死し始めていた事もあって独断で手術に踏み切ってくれた。
カテーテル手術を行ってくれた。

父は昨日の夜に峠を越えてそして今朝の午前中に色々な奇跡の中で
後遺症や合併症の山を越えた。 

峠と山。 気丈に冷静に精神を保つ中で 普段使っているこの2つの言葉が
こんなに重く重く使われ方がしているんだと。。。冷静に受け止めた長い長い
一日が終わりました。。。


カテーテル手術と言う事もあり部分麻酔、本人は今日の午前中には
ICU内ではあるものの普通に暢気な会話が出来るまでになりました。



長い長い一日がようやく終わった。。脳みその限界。少し寝ます。