実は・・・アフーだって、スキーをやってみたい。

 

スキーデビューは1度。

苗場スキー場で言われるがまま レンタルスキーして

リフトに乗って・・・リフトを降りる所から焦って大の字でリフトの降り口の
傾斜を降りまして・・・注目を浴びます。

そこからどうにか立ち上がってあの傾斜をミヨウミマネで滑ったら・・・

停まらなくなり途中で大の字の状態で滑って加速してしまい・・・

見知らぬオジサマに 止めてもらった訳で・・・

 

そこまでは良かった訳で。

 

そのあと、また頑張ってみたのですがまた同じ状態に・・・

また、同じ方に止めて頂きその後、 「誰と来てるのっ!」

とカンカンに
そのオジサマに怒られるタジタジアフー_(^^;)ゞ

 

 

結局あの苗場のスキー場の端っこをスキー板なしでスキー靴とストックで
降りて来た苦い経験ありです。

あれから、完全に雪の斜面恐怖症に・・・

怖いよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、こんな斜面では 2本足で 立っているのが怖いであります。

 

 

でも、ちょこっとだけ、スキーで下れたらなぁ〜と思ったり

する訳で・・・ 今年ずっと気になっている物があるんです。

 

スキーシュー1

 

 

 

 

メーカー説明。

WINTER OUTDOORといえばスキーとスノーシューです。KARHUはその両方を一つにしたモデルスキーシューを発表しました。ショートワイドを強調した滑走面のセンター部分にシールを埋め込み、ステップ加工されたスキーよりも登行能力をアップしました。滑降はスローですが全面シールよりはるかに滑ります。ハイキングシューズや長靴などが使用可能なユニバーサルビンディング付きです。

撤退

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら板の裏に毛が生えているようです。

一番のポイントは 滑走がスロー

ここです。スローでなくてはいけないのですっ!
じゃないとすぐに腰が引けてしまい大の字に・・・

 

これは スノーシューとスキーの中間という事で・・・
急斜面でも登れてしまうらしいのです。とても素晴らしいアイテムです!

 

でもって、滑走も可能。しかもこの裏側の毛がスピードを遅くしてくれる
役割がある訳で・・・動体視力と運動神経の スコブル鈍いアフーには
もってこいなスキーシュー。

ベンチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢山裏側の毛がある方がスピードが出ないと言うのでアフーには

こちらの方かもです。

 

スキーシュー2

 

 

 

 

平地から急勾配までの総ての地形を散策出来るモデルです。
META
1002 カルフメタ 

Size : 120cm Dimensions : 135-110-120 Weight : 3500g / ペア

これがあれば・・・ ビュンビュン 滑れるかも・・・

怖い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにせ・・・尻セードもアッチの方に行ってしまう訳で・・・

でも親分は怪我の元になるから止めて置いた方が無難だと・・・

 

でもっ!運動音痴なりに色々考えているのであります・・・(´ヘ`;)ハァ

(^。^;)ホッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生一度くらい ササササ〜〜〜〜〜っとお尻じゃなくて
2本足で滑走してみたいのであります。

今シーズンはもう無理だけれど来シーズン挑戦してみたいなぁ〜。

楽しい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、今日は 尻セード爆走中のアフーがお伝えいたしました。なんちて。

ぎりぎり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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